本文へスキップ

就業規則の作成や変更(改訂・見直し)、労務管理に関する相談や手続は森社会保険労務士事務所におまかせください。

TEL. 075-711-5688

〒606-0842 京都市左京区下鴨北芝町4番地2

業務案内

森社会保険労務士事務所の主な業務

○○○○○○○○イメージ

労働・社会保険の各種手続

・従業員の入社時の手続
・従業員の退職時の手続
・労災保険の各種手続
・育児介護休業等の手続
・労働保険の年度更新
・社会保険の算定基礎届 など
何かと面倒な労働保険・社会保険関係の各種手続を代行いたします。
基本的には顧問契約によりますが、スポットでのご依頼も承ります。
                            詳しくはこちら
なお、顧問契約に含まれる各種手続の詳細はこちらをごらんください。


○○○○○○○○イメージ

就業規則の作成・変更

最近の労働者の権利意識の高まりから、労働関係のトラブルが急増しています。使用者が労働者の主張や請求から会社・事業所を守るためには就業規則を常に最新の法律に準拠した状態にしておかなければなりません。

また、従業員が常時10人以下の事業所では就業規則の作成は義務ではありませんが、解雇や懲戒処分をする場合には就業規則にその根拠が記載されている必要があります。トラブルになった場合、就業規則に沿った処分をしていなければ勝ち目はありません。したがって、たとえ従業員は少なくても就業規則を整備しておくことをおすすめします。            詳しくはこちら


  ○○○○○○○○イメージ

メンタルヘルス対策

業種や事業規模を問わず、うつ病などの心の病(メンタルヘルス疾患)にかかり休職する労働者が増え、頭を悩ませている経営者・労務担当者の方も多いと思います。

休業中の労働者への対応や職場復帰のタイミングなど難しい面がありますが、そのほかにも労働者がメンタルヘルス疾患にならないような職場環境の整備など予防についてもご相談にあずかります。         詳しくはこちら


○○○○○○○○イメージ

労働基準監督署の調査

労働基準監督署の調査には通常の定期監督や労働者等の申告による申告監督がありますが、最近は労働者の申告による申告監督が増えています。特に退職した労働者による未払い残業代の請求が多くなっています。そのような場合に備えてできるだけの対策はたてておきましょう。
                            詳しくはこちら


     ○○○○○○○○イメージ

労務管理に関する各種相談

事業を行っているとどうしても起きてしまうのが労働者とのトラブル。
問題社員、採用・解雇、セクハラ・パワハラ、特に最近多いのが未払いの残業代請求。これらの問題に頭を悩ませている経営者・労務担当者の方も多いと思います。

弊事務所では、経営者・労務担当者の皆様と一緒に御社の実情に添った解決方法を考えます。                      詳しくはこちら